土地調べ

東京都

大島町のハザードマップ
番地ごとの災害リスクを調べる

大島町の代表地点(市役所周辺)では、標高は24.7 m、土砂災害警戒区域の中にあります。東京都大島町の住所を入れると、その地点が土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)かどうか、洪水・津波・高潮の浸水想定区域に入るかどうかを無料で判定します。国土交通省と国土地理院の公的データをそのまま使っており、独自の推計やスコアは使っていません。

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代表地点は 1 件の災害リスク区域に該当

  • 土砂災害警戒区域(警戒区域(イエローゾーン・指定済) ・ 土石流 ・ -)

大島町の代表地点での判定

下の判定は大島町の代表地点(市区町村名で検索した1点)の結果です。同じ市区町村でも、番地によって判定は変わります。お調べになりたい土地の住所を入力してください。

大島町の洪水・浸水想定

該当なし洪水浸水想定区域(想定最大規模)

大島町の土砂災害警戒区域

該当土砂災害警戒区域警戒区域(イエローゾーン・指定済) ・ 土石流 ・ -
該当なし地すべり防止地区

大島町の津波・高潮の浸水想定

該当なし津波浸水想定
該当なし高潮浸水想定区域

大島町の地盤と建築制限

該当なし大規模盛土造成地
該当なし災害危険区域

大島町全体のハザードマップ(全体図)

大島町周辺のハザード重ね図
大島町全体の洪水・浸水想定、土砂災害警戒区域、津波・高潮の想定区域を1枚に重ねた全体図。中心の二重丸が代表地点

大島町の土地の成り立ちと地盤

大島町の代表地点について、国土地理院の地形分類からその土地がどうやってできたかを示しています。同じ市の中でも番地によって変わります。

※ 個別の地盤調査の代わりにはなりません。出典: 国土地理院「地形分類(ベクトルタイル提供実験)」を加工して作成

大島町の地震の揺れやすさ

地震のときの揺れの大きさは、同じ市区町村の中でも足元の地盤によって変わります。そのため、このページでは市区町村としての値は出していません。検討している土地の住所を入れると、その地点の揺れやすさ(地盤の増幅率)(硬い地盤に比べて地表の揺れが何倍になるか)を、防災科学技術研究所 J-SHIS の表層地盤の推計から示します(有料のレポート)。

区域の外なら安全、ではありません

大島町の代表地点は土砂災害警戒区域の中にあります。過去の土砂災害5件を面積で調べると、実際に被害が及んだ範囲のおよそ7割は区域の外でした(広島・呉・坂町・朝倉。国土地理院の判読図と現行の区域を突き合わせ)。同じ市の中でも番地によって変わります。

これは被害の予測ではありません。地形の記述と、過去に起きた事実です。区域図で分かることと、分からないこと

大島町の指定緊急避難場所

施設名所在地対応する災害
さくら小学校 グランド地震・津波・火山
つばき小学校 グランド地震・津波・火山
三原山展望避難休憩舎火山
北の山地域センター(旧北の山小学校) グランド地震・津波・火山
大島海洋国際高校 グランド地震・津波・火山
大島高校 グランド地震・津波・火山
岡田コミュニティーセンター 駐車場地震・津波・火山
差木地地域センター(旧差木地小学校) グランド地震・津波・火山
泉津公民館 広場地震・津波・火山
泉津地域センター(旧泉津小学校) グランド地震・津波・火山
波浮港地域センター(旧波浮小学校) グランド地震・津波・火山
波浮港老人福祉館 広場地震・津波・火山
第一中学校 グランド地震・津波・火山
第三中学校 グランド地震・津波・火山
野増地域センター(旧野増小学校) グランド火山
野増地域防災コミュニティセンター地震・津波・火山
開発総合センター・大島町役場 公共駐車場地震・津波・火山
間伏地域防災コミュニティセンター地震・津波・火山
間伏文化会館 広場火山

※ 代表地点の周辺で取得できたものを掲載しています。大島町内のすべてではありません。指定緊急避難場所のデータは自治体単位で提供されており、未提供の自治体もあります。避難の際は自治体の公表情報をご確認ください。

大島町で、買うか迷っている土地を調べる

このページは市区町村の代表地点です。 同じ市区町村でも、番地によって判定は変わります。 検討している土地の住所を入れると、その地点について調べ直します。

無料

  • 土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)か否か
  • 洪水・津波・高潮の浸水想定と、想定される深さ
  • 用途地域・建蔽率・容積率
  • ハザードを重ねた地図
  • その地点の災害実績があるかどうか
実際に生成したレポートから切り出した2つの節。この土地の成り立ちは盛土地・埋立地と後背低地・湿地で、国土地理院によるリスクの文章が付いている。地震の揺れやすさは、表層地盤が砂州・砂礫州で、揺れの増幅率は1.54倍(表層30mの平均S波速度241m/s)、硬い地盤と比べて約1.5倍の強さで揺れる目安
有料で加わる「この土地の成り立ち」と「地震の揺れやすさ」。 仮の住所で実際に生成したレポートから、そのまま切り出しています。

登録不要。無料部分はその場で表示されます。 本サービスは宅地建物取引業法上の重要事項説明ではありません。

複数の物件を扱う方には、事業者向けプラン(月額 9,800円・30日間すべてのレポートが見放題)もあります。料金を見る

大島町のその他のデータ